自分で脱毛する人は必見!自宅で脱毛できるおすすめセルフ脱毛まとめ

セルフ脱毛を徹底調査
脱毛は、女性だけではなく男性も注目しているテーマです。

確実なのは、医療脱毛による永久脱毛ですよね。

しかし、中にはクリニックでからだを見られるのが嫌だという人もいるのではないでしょうか。

そのような不安を持っている人にぜひおすすめしたいのが、家にあるもので自分で処理する自宅脱毛です!

自宅で、家にあるもので脱毛できるなら、試してみたいと思いませんか?

簡単にできるセルフ脱毛方法をご紹介します!
自宅で簡単セルフ脱毛まとめの画像

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電気カミソリ シルク・エピルLS5500R
シルク・エピルLS5500R

ブラウン レディースシェーバー シルク・エピル 水洗い/お風呂利用可 LS5500R

新品価格 ¥4,852から

ポイント
自宅で脱毛する方法で一番多いカミソリで毛を剃る方法ですが、剃り方やカミソリの種類によってはお肌を傷つける原因になります。
剃毛時に皮膚を守る仕様のカミソリや剃毛後の肌ケアを考慮した製品を選ぶようにしましょう!

電動毛抜き シルク・エピル9
シルク・エピル9

ブラウン 脱毛器 シルク・エピル9 水洗い/お風呂利用可 SE9961V

新品価格 ¥8,980から

ポイント
自分で毛を抜いて脱毛する方法も一般的ですが、1本ずつ毛抜きを使って抜くのは面倒、毛抜きで皮膚を傷つけ炎症や埋没毛の原因にもなったりします。
最近は0.5ミリほどの短い毛の処理や肌ケアしながら毛抜きができる製品が人気です。

糸脱毛専用糸 Slique

Slique スリーク ※話題の糸脱毛をご家庭へ!もう毛抜きはやめませんか?

新品価格 ¥2,180から

ポイント
最近話題の自分で脱毛する方法に糸脱毛があります(伝統的ですが…) 糸脱毛は肌の角質除去も一緒にできるので海外では一般的ですが、自分でやる場合は専用の糸を使ったほうが肌への負担は少ないようです。

他にも自分で脱毛する方法には毛を燃やして脱毛するファイヤーシェービングなどもありますが、直接燃やすのは危険なのでヒートカッターを使いましょう!

自宅で脱毛するメリットとデメリット

ムダ毛処理する女性
自宅でできるムダ毛処理には、除毛減毛の2種類の方法があります。

自分の手によってムダ毛の処理をしたいという人は、少なくありません。

しかし、自宅では永久脱毛はできません。

まずは、自宅でできるセルフ脱毛を知る前にそのメリットとデメリットを紹介します。

自宅で脱毛するメリット

  • 自分のタイミングですることができる!
  • 自分の身体やムダ毛をスタッフに見られることなくムダ毛の処理ができる
  • 自分だけでリラックスしながらムダ毛処理ができる
  • 脱毛クリニックやサロンに比べて、安い費用で済む

自宅で脱毛するデメリット
  • 完全にムダ毛を消すことはできないため、頻繁にムダ毛処理しなければいけない
  • 間違った知識で肌に傷をつけてしまう
  • 皮膚の炎症や埋没毛の状態になることもある
  • 自分の手が届く範囲しかムダ毛の処理ができない
  • 面倒で手間がかかる


以上が、自宅でできるムダ毛の処理のメリットとデメリットです。

脱毛の種類にはこの他にも永久脱毛の方法がありますが、自分でやることはまず不可能です。

次項で永久脱毛について少し説明しておきます。

自宅で除毛・減毛はできるが永久脱毛はプロにしかできない!

脱毛クリームで除毛中
ムダ毛の処理には3種類あることを知っていますか?

実は、自分だけでするムダ毛の処理のことは、「除毛」と呼びます。

除毛とは、市販のカミソリや脱毛クリームなど家にあるものを使って行います。

自分の手で自宅で手間と時間をかけてムダ毛の処理をしなければいけません。

自宅でかんたんにできるので、一般的に使われているムダ毛の処理方法です。

しかし、除毛ではムダ毛の毛根に影響を与えることができないため、目に見える範囲のムダ毛にしか効果がありません。

また、減らすことしかできないため、放っておくとムダ毛が生えてきます。

ムダ毛を気にする女性

生えてくるたびにこまめに除毛しなければいけないので、手間がかかって面倒という印象が強い方法です。

ムダ毛の処理の残りの方法は、「減毛」「永久脱毛」です。

「減毛」とは、少しずつムダ毛を減らしていって抜けやすい状態に変える脱毛方法です。

自宅では、家庭用脱毛器を使って減毛することが可能です。

自宅で、できるムダ毛の処理は「除毛」と「減毛」の2つだけになることを知っておきましょう。

最後の脱毛の種類の「永久脱毛」は、脱毛サロンや医療脱毛クリニックによって行う処置のことです。

医療脱毛する女性

医療レーザーを使って、ムダ毛を育てるための栄養を取り込む毛乳頭を破壊するため、ムダ毛は生えにくくなります。

これが、永久脱毛と呼ばれるムダ毛処理方法です。

この方法は、医師や看護師でなければ施術することができません。

万が一してしまうと医師法違反になります。そのため、絶対に自宅ではできない処理なのです。

自宅で脱毛する場合は永久脱毛は無理なのでおすすめの医療脱毛クリニックをチェックしてみるといいでしょう。

自宅でできる簡単なセルフ脱毛

自宅で簡単にできるムダ毛処理には、いくつか方法があります。

一般的なのは、「脱毛クリーム」を使った方法と「脱毛ワックス」を使った方法です。

他にも家庭用脱毛器などもあるので、順番に説明していきます。

VIOやワキなど自分で脱毛する部位ごとでもおすすめの脱毛方法は異なってくるので先にそちらを紹介したいと思います。

部位ごとに自分で脱毛するおすすめ方法と注意点

ここでは家で脱毛する方法を部位ごとにリサーチし、実際に検証した結果をまとめました。
自分で脱毛する方法まとめ画像
特に若い年代の子が自分で脱毛する場合、気を付ける必要がある失敗例を確認してみましょう!

自分で脱毛の失敗例

  1. カミソリで肌を傷つけてしまった。傷跡が残ってしまった!
  2. 脱毛の効果は低いが高額の脱毛器を購入してしまった。
  3. 肌に合わない除毛剤を使ってしまい皮膚に炎症を発症してしまった。
  4. 自分で脱毛したあと、肌荒れによる皮膚科通いの余計な出費!

他にも自己処理後のケアを怠り、サロンや脱毛クリニックで施術不可になるなど・・・etc

自宅での脱毛経験者にリサーチした結果、家で脱毛するときは気を付けるポイントが多いということ。

次のグラフは脱毛サロンやクリニックでの施術ではなく、家で自分で脱毛したい部位を調査した結果です。


VIOの脱毛はサロンやクリニックではなく、人に見られたくないから自宅で自分でやりたいという意見がとても多く、ワキや顔は自分で脱毛して失敗したくないといった意見や、背中など見えない部位はサロンやクリニックでお願いしたいという人が多いようです。

自分でVIOを脱毛するおすすめ方法と注意点を別のページでまとめたのでチェックしてね!

お知らせ
VIO以外の脱毛については当ページでも簡単にまとめています!

脱毛クリームなら市販だから誰でも手軽にセルフ脱毛できる!

脱毛クリームは、ドラッグストアでも販売されているため、誰でも手に入れることが可能なクリームです。

アルカリ性のクリームを塗ることで、ムダ毛を溶かしてしまうため、肌が弱い人はひりひりすることもあるようです。

脱毛ではなく除毛に分類される「脱毛クリーム」は、生えている状態のムダ毛を溶かす方法です。

誰でも手軽にできる反面、すぐに新しいムダ毛が生えてきてしまうというデメリットがあります。

また、顔などの敏感な箇所には使うことができません。

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脱毛クリームって何が人気なの?脱毛クリーム徹底解析!

脱毛ワックスは効果期間は長いが痛みのある脱毛方法です!

「脱毛ワックス」は、痛みを伴うムダ毛処理方法です。

ムダ毛が生えている部分に、脱毛ワックスを塗って使います。

このワックスには毛根を弱らせる効果と、ムダ毛をワックスで固めて一気に引き抜くことができるため効果は1カ月ほどもちます。

この「脱毛ワックス」「脱毛クリーム」を使った脱毛は、家で気軽にできること、価格が非常に安く済むことからおすすめのセルフ脱毛です。

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脱毛ワックスを徹底調査!その魅力と使い方!

毛抜きでムダ毛処理
自宅でできる方法は、他にも毛抜きやカミソリがありますが、この2つの方法は肌を傷つけてしまうのでおすすめできません。

さらにはムダ毛を燃やす「ファイヤーシェービング」という毛を焼く脱毛方法を行う怖いもの知らずもいますが、この毛を焼くという方法もあまりおすすめはできません。

家庭用脱毛器は高いがおすすめのセルフ脱毛方法です

家庭用脱毛器
自宅でできるムダ毛処理で、最もおすすめの方法は「家庭用脱毛器を使った脱毛」です。

家庭用脱毛器は、自宅で簡単に使えて、脱毛サロンのようなきれいな仕上がりになるのでおすすめです。

家庭用脱毛器の種類と相場を調査!効果とコスパをまとめました!

家庭用脱毛器といっても、種類はさまざまです。

例えば、フラッシュ式家庭用脱毛器、レーザー式家庭用脱毛器、ローラー式家庭用脱毛器などが一般的です。

フラッシュ式家庭用脱毛器は、光を使った脱毛が可能です。

ケノンシャインピンク公式

ムダ毛の元であるメラニン色素を光によって破壊することによってムダ毛の成長を妨げます。

この「光を使った脱毛」は、実は脱毛サロンと同じ方法です。

本来はクリニックなどの専門の施設でしか受けることができない脱毛が、自宅で手軽にできるのは魅力的です。

特に人気が高い家庭用脱毛器ケノンがおすすめです。

\家庭用脱毛器人気No.1/

脱毛器ケノン

家庭用脱毛器ケノンの場合は、1ショットの利用で0.021円のコストになっています。
これを全身に使った場合には411発必要になるため、コストは8.6円です。

これは、脱毛サロンと比較してみると、かなりお得なことがわかります。

脱毛サロンの料金は、全身脱毛1回につき3万円程度になることもあります。

それが、たったの8.6円でできるので、コスパはかなりいいと言えるでしょう。

家庭用脱毛器ケノン公式サイト

また、家庭用脱毛器のカートリッジを付け替えることで、全身のさまざまな部位や、家族で使うことも可能です。

家庭用脱毛器のカートリッジには、顔用やVIO用などが用意されています。

これを付け替えることによって全身の脱毛を効率よく行うことが可能です。

敏感肌の方は、除毛クリームを使った際に肌が荒れてしまうこともありますが、家庭用脱毛器は出力レベルを調整することで肌への刺激を最小限に抑えてくれますよ。

肌への負担を極力減らしながら確実なムダ毛の処理ができるため、非常におすすめの方法です。

1回のムダ毛処理に必要なスピードも短くすむため、今まで憂鬱だったムダ毛処理が楽しくなるかもしれません。

家庭用脱毛器を使った場合には、カミソリなどによる除毛と比べて、ムダ毛が減っていきます。

注目
注意してほしいのは、フラッシュ式家庭用脱毛器のカートリッジです。

全身に使える家庭用脱毛器が増えていますが、カートリッジの付け替えが必要な場合がほとんどですので、事前にしっかりとチェックしておきましょう。